まつ毛美容液を選ぶポイントと人気のまつ毛美容液を紹介

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長くて綺麗なまつげを手に入れたい!

外国人は自まつげが長く、くるんとカールしているのですっぴんでも目がパッチリとして見えます。

平均では8.1ミリあると言われていますが、一方日本人のまつげは平均でも6.8ミリと外国人と比べると元々の長さも短めです。たった数ミリの違いと思いがちですが、まつげは1ミリ長さが違うだけでもかなり印象は変わってきます。

長くて綺麗なまつげを手に入れたいなら、アイラシードがおすすめです。

伸ばす成分と増やす成分をダブルで高配合しているので、外国人のように美しいまつげも夢ではありません。下記にアイラシードのリンクを貼っておきますので、是非チェックしてみてください。

 

まつげ美容液を選ぶ時に気を付けたい事

人気があるから商品=自分に合うかと言うとそうとは限りません。

まつげ美容液を選ぶ際は成分やどういうまつでになりたいかなどあらかじめ知っておいたほうが良いことはたくさんあります。

購入前に必ず成分をチェックする

まつげ美容液は種類が豊富です。あまりにも多すぎてあれこれと見ているうちに、どれを選べばいいかわからなくなってしまうことも。

購入してから後悔しないためにも、成分はしっかりとチェックしておきましょう。

求める効果によっても成分は異なりますので、慎重に見極めてください。

まつげ美容液として一般に市販され入手可能な物の中には、白内障の人に使う点眼薬と同じ成分や、刺激のある成分を配合しているものもあります。まつげ美容液として販売されていても、全てが安心とは限りません。

安易に選んでしまい、まぶたの腫れや充血などのケースも報告されています。見たこともない成分を使用している場合は、その成分が何であるか、どういう効果が期待できるのかを調べ納得してから購入してください。

体質によっては安全とされる成分でも、合わないことがあります。気づかずに使用してトラブルが起きる可能性もあります。

目元というデリケートな場所に使うものは、使用前に成分をしっかりと確認しておくことも大切です。以前に化粧品を使って肌トラブルを起こした経験がある人は、パッチテストをしておくといいでしょう。

自分に合ったチップのタイプで選ぶ

まつげ美容液は形状によって使い心地は変わります。

ブラシ・チップ・筆・チューブとそれぞれに使い方が違うので、人によって向き不向きもあります。それぞれにメリットとデメリットもありますが、初めてまつげ美容液を使う人で特にこだわりがないなら、使いやすいチップタイプをおすすめします。

リップグロスのように、先端がスポンジ状になっているので、柔らかくて使いやすいです。横に倒せば広範囲に塗ることも可能。ただし太さによっても使い心地は変わるので、口コミをチェックして使いやすさも確認しておきましょう。

まつエクやまつげパーマをしていても使える物を選ぶ

自まつげが短かったり量が少なかったりしても、まつエクなら簡単になりたいまつげになれます。

まつげ美容液は即効性がないので、今すぐ理想の、まつげになりたいときには便利です。しかしまつエクは想像以上にまつげに負担をかけてしまうので、まつエクをしている人こそまつげ美容液を使いたいところです。

まつエクをしながらまつげ美容液を使う場合は、グルーの効果を邪魔しない物がおすすめです。まつエク中でもOKと表示されているものを選びましょう。

もしもマツエクOKと書いていない物を使ってしまうと、グルーを溶かしてしまい、まつエクが取れやすくなる可能性があるからです。

まつげパーマも同様に、パーマ液の効果を邪魔しない物、まつげパーマ中でもOKと表示がある物を選びましょう。記載がなくわからない場合は、メーカーに問い合わせれば教えてもらえます。

1度は使ってみたい人気のまつげ美容液

自分に合うものや効果が実感できるものを見つけたいという方は、人気があって口コミでも高い評価を得ている商品を試すことをおすすめします。
目元に使う商品は、添加物や刺激のある成分は使用しない安全性の高いものであることも大切です。以上を踏まえて、1度は使ってみたいおすすめのまつげ美容液を紹介します。

アイラシード

 

2018年7月に発売になったばかりの新しいまつげ美容液です。6つの無添加で低刺激、皮膚科医やアイリストが監修していること、国内生産など安心感があることからたちまち注目され人気商品となりました。今では品薄状態が続くほどです。

通常購入もできますが、定期便だとかなりお得ですし、初回大幅値引きのキャンペーンも利用できます。

まつげ美容液でも注目のキャピキシルとワイドラッシュを、高濃度でW配合しているという贅沢感も魅力です。

スカルプDボーテ ピュアフリーアイラッシュセラムプレミアム

 

まつエク中の人も、まつげパーマをかけている人も使えます。1日1回のケアでもいいという気軽さは、めんどくさがり屋さんにもおすすめです。

発毛と育毛に関する歴史と実績のあるアンファーが作っていますので、まつ育成分が2倍配合されているのも説得力があります。

独自技術でWキープ成分が、まつげをケアして抜けにくく丈夫なまつげに導きます。アイケア成分も配合されているので、まつげの土台もしっかりとサポートしてくれます。

スカルプDならではの、8つのまつ育成分をカプセルにギュっと凝縮しているので、口コミでも効果を実感していると高評価が多く見られます。

ディープグローセラム

 

デリケートな目元に使う商品には、安全性を重視して選びたいという人におすすめです。13種類の独自まつげリペア成分を最大限に配合しているので、まつエクやパーマ、ビューラーなどでダメージが蓄積されたまつげにも安心です。

まつげや目元に負担をかける成分は一切使用しない、20種類の完全無添加というのも特徴的です。国内生産で安全性を重視して作られています。まつげはもちろんのこと、目元美容液もプラス配合しているので目元のケアもできます。

朝と夜1日2回の使用で、チップタイプだから初めての人にも使いやすくておすすめです。

10週間のモニターテストでは、まつげの成長だけでなく、目の小ジワが改善されたという実感も報告されています。

人気のプチプラまつげ美容液

高い効果が期待できる評判のまつげ美容液を使ってみたいけれど、あまりお金をかけられないと気軽には使えません。

そんなときはプチプラのまつげ美容液を試してみるのもいいかもしれません。

プチプラでも種類は豊富ですし、初心者にも使いやすいチップタイプやマツエク中でも使える物はあります。口コミでも安かろう悪かろうではないと高評価の、プチプラまつげ美容液を紹介します。

スカルプDピュアフリーアイラッシュセラム

 

7つのフリーを処方で、まつエクやまつげパーマをしている人も使えます。このクオリティでプチプラというのが嬉しいところです。まつげ美容液は継続して使うことが大切ですから、プチプラなら無理なく続けられます。

安いだけでなく高い効果が期待できるのもポイント。

初めてまつげ美容液を使う人も気軽に試せる価格帯です。アンファー独自のまつ育に働きかける成分を贅沢に配合しているので、リピーターも増え続けています。

THEまつげ美容液

 

まつげ美容液は通常まつげに塗って使いますが、こちらはまぶたに塗るという新発想のまつげ美容液です。

健康的なまつげを育むには、土台となるまぶたも健康でなければいけません。まぶたに美容液を塗ってマッサージすることで、抜けにくい健康なまつげに導く効果が期待できます。

チューブタイプだから、ブラシやチップのように雑菌が付着しにくく、空気が戻らない構造だから容器内で雑菌が繁殖するのも防げます。デリケートなまぶたにも安心の、10フリー処方で色素沈着の心配もありません。ジェル状だからまつエク中でも使えて、眉毛のケアにも活用できます。

アデノバイタルアイラッシュセラム

 

資生堂というブランドの安心感があるのに、プチプラで続けやすいのが魅力です。資生堂独自のまつ育成分が、根本に働きかけ健康なまつげに導きます。

生え際にもしっかりと届けやすいフローチップを採用しているので、初心者にも使いやすいでしょう。

ダメージから守る成分を配合していて、無香料・無着色で、低刺激処方だから安心して使えます。1本で約2カ月間使えるので、コスパもよく使い勝手のいいまつげ美容液と言っていいでしょう。

ラッシュケアエッセンス

 

価格重視な人も気軽に試せるのが、キャンメイクのいいところです。プチプラでもちゃんと効果を実感できるのもポイント。

キャンメイクのまつエクとも併用可能だから、まつげ美容液を使いつつまつエクもしたいという人にもおすすめです。

塗りやすいチップ式だから、根元までたっぷり塗れます。朝晩の洗顔後に使いましょう。

効果的なまつげ美容液の使い方

高い効果が期待できるまつげ美容液でも、意外と間違った使い方をしている方も多いので今一度正しい使い方を確認しておきましょう。

まつげの根元に塗る

まつげ美容液の効果をきちんと実感したいなら、まつげの根元から毛先に向かって丁寧にしっかりと塗ることを心がけてください。まつげの根元にある毛根細胞に、美容液を浸透させることが大切です。

慣れていないと目に入るのが怖いと思ってしまうと、毛先だけに塗ってしまいがちです。形状によっては根元に塗りにくいと感じることもあるかもしれません。

そういう場合は、自分にとって塗りやすい筆や細い綿棒などを工夫して使うといいかもしれません。

目に入ってしまうと、充血やかゆみなどの原因となってしまうことも。無理をしない範囲で有効的に使う方法を見つけてください。

決められた使用回数を守って正しく使う

まつげ美容液を購入したら、使う前に使用回数を確認することをおすすめします。使用回数はメーカーによる違いがあります。

1日1回でいいものは、有効成分を高配合しています。回数を多くしても効果が高まることはなく、量が多いと目に入るなどリスクがあるので、必ず使用回数と量を守って正しく使ってください。

メイクや汚れが残っていない綺麗な状態のまつげに使う

まつげ美容液は、まつげにマスカラやメイク汚れが付いていない清潔な状態で使いましょう。汚れが付着していると、まつげ美容液の浸透を妨げます。

ブラシやチップの先端に汚れが付着したまま容器に戻すと、容器内で雑菌が繁殖します。知らずに使って目の病気を引き起こすこともあるので注意してください。

まとめ

まつ育を目指してまつげ美容液を使うなら、正しい使い方を実践することを心がけてください。

使用方法を確認せずにたくさん使っても効果は変わりませんし、余分な液が目に入ったり、皮膚についたりして思わぬトラブルになることもあります。

使う前には説明書きをよく読み、使用回数や使用量をきちんと見極めるようにしましょう。即効性は期待できませんが、使い続けることで理想のまつ育が可能となります。

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